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バレエダンサーになるためにはオーディションが必須。

バレエダンサーになっても常に査定され続ける厳しい世界。

様々なスタイルに対して順応性を見せることが選ばれる人になるために必要な要素です。

数々の一流カンパニーでプリンシパルとして活躍したロバート・テューズリーが、ジュニア対象の2クラスと一般対象の1クラス、全3クラスでダンサーに大切な要素を余すことなく指導。

普段日本では練習しにくいバランシンスタイルを経験し、オーディションでまごつかないよう準備しましょう。

プロになりたかったら、必ず受けておきたい3クラスです。

 

11月24日(土)
18:00ー19:30 ジュニア対象 バランシンスタイル ベーシック

12月  1日(土)
18:00ー19:30 ジュニア対象 バランシンスタイル アドヴァンス

12月  2日(日)
15:45ー17:15 一般対象 初級クラス
17:30ー19:00 一般対象 ヴァリエーション

 

料金 各クラス共通 会員 3500円  ビジター 4000円

申し込み パークサイドバレエスタジオのウェブサイトの「お問い合わせフォーム」または電話で。

 

講師 ロバート・テューズリー(当スタジオ特別顧問・特別講師)略歴

1972年 イギリスで生まれ。ロイヤル·バレエ·スクール(ロンドン)でバレエを学ぶ。
1990年 カナダ国立バレエ団へ入団。
1994年、プリンシパルに任命される。
1996年、シュッツガルトバレエ団へプリンシパルとして移籍。
2002年、英国ロイヤルバレエ団へ移籍、プリンシパル。
ヨーロッパダンスマガジンにて「ダンス・オブ・ザ・イヤー」に選出される。
2002年、11月にニューヨークシティバレエ のプリンシパルに就任。
2004年、フリーランスとなり、数多くのゲストプリンシパルとして活躍。彼の表現力と柔軟なテクニックは世界屈指。
吉田都さんとの共演も多数。来日多数で日本のファンも多い。

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